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復刻名刀
 
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加賀清光
品番: 1122

販売価格: 54,500円(税込)

全長 :105  cm
刃渡り: 72.5cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1130g
    鞘を払って  870g
(多少色の違いあり)

数々の伝統工芸が根付いた加賀藩で作刀した名工「清光」が打ち上げた刀の刃紋を再現した模造刀です。
 加州清光は幕末に京で活躍した剣客集団 新選組の1番組長であった沖田総司の愛刀の1口であった事でも有名な刀です。

 
関の孫六・茶石目・革柄
品番: 1017

販売価格: 86,000円(税込)

全長 :105cm
刃渡り:73.5cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1020g
    鞘を払って  780g


 美濃伝の代表格といえる関の孫六こと二代兼元はその斬れ味は数多くある刀工の中でも最上大業物と位置づけされています。
 戦国時代より有名な武将に愛されたこの刀は関の三本杉と言われる尖互の目という杉林が生い茂ったような独特の刃紋が有名で、歴代の関の刀匠に代々受け継がれてきました。
 この模造刀は孫六兼元の刀を再現し、また、拵えには鍔に三鈷透図、鞘に風神、雷神の蒔絵を差し表・裏施した華美な仕上がりになっています。

 
鬼神丸国重
品番: 1115

販売価格: 54,500円(税込)

全長 :105cm
刃渡り:73.5cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1140g
    鞘を払って  890g

 池田鬼神丸国重は新刀期の刀で、当時、名工で有名だった二代河内守国助に師事したと言われています。
 新選組三番組長・斉藤一の愛刀は銘文:摂州住池田鬼神丸国重  天和二年九月日(長さ二尺三寸一分)と伝わっています。

 
菊一文字
品番: 1113

販売価格: 54,500円(税込)

全長 :105cm
刃渡り:73.5cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1150g
    鞘を払って  900g

 菊一文字は則宗という刀鍛冶で、後鳥羽上皇の御番鍛冶を拝命した事により、菊花紋を刀のナカゴに切る事を許され、その紋の下に「一」の字を切った事により、則宗の通称となりました。
 小説では、新選組の一番組長であった若き天才剣士の沖田総司の愛刀という設定でも有名な名刀です。

 
吉行
品番: 1111

販売価格: 54,500円(税込)

全長 :105cm
刃渡り:73.5cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1180g
    鞘を払って  930g


吉行は陸奥守を受領し四国の土佐で作刀した刀鍛冶です。特にこの刀は、坂本龍馬が
姉より授かり、暗殺された際に佩用していた事で有名な刀です。

 
兼元
品番: 1501

販売価格: 54,500円(税込)

全長 :106 cm
刃渡り: 73.5cm
掛け台:含まず(Stand is not include)
(多少色の違いあり)

 
兼定
品番: 1116

販売価格: 54,500円(税込)

全長 :105cm
刃渡り:73.5cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1090g
    鞘を払って  840g

 兼定は和泉守兼差といい、二代目兼定は関の孫六こと兼元と義兄弟であったと言われています。この兼定は代々兼定銘を受け継ぎ、幕末の十一代兼定は会津松平家のお抱え鍛冶となり、土方歳三が拝領した物は彼の遺品として現存しています。

 
虎徹
品番: 1117

販売価格: 54,500円(税込)

全長 :105cm
刃渡り:73.5cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1130g
    鞘を払って  850g


 虎徹は長曽根興里入道虎徹といい、元々は甲冑師でしたが50歳で刀鍛冶に転向し、70代まで作刀したと言われています。
 その作品は実用一点張の中にも独特の冴えがある美しさを兼ね備えていると言われ、当時から高級品として心ある武士の垂涎の的だったと言われています。
 また、「今宵の虎徹は血に飢えている・・・」の台詞で有名な新選組局長 近藤勇の愛刀としても有名です。

 
虎徹(呂鞘)黒
品番: 1127

販売価格: 33,000円(税込)

全長 :105  cm
刃渡り: 70.5cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1150g
    鞘を払って  910g
(多少色の違いあり)

 江戸期の名刀で、近藤勇の愛刀とも伝わる虎徹の刃紋を写した模造刀です。鞘・柄下地には朴材を使用し、柄巻には本鮫と純綿糸を使用していますので、居合稽古にも使用する事ができます。

 
江戸肥後
品番: 1120

販売価格: 115,000円(税込)

全長 :106cm
刃渡り: 72cm
掛け台:含まず(stand is not include)
重量 :全体    1080g
    鞘を払って  800g
(多少色の違いあり)

 肥後熊本藩の藩祖である細川三斎公が居合と茶道を融合させて考案した肥後拵は、その実用に適した拵と洒脱なデザインから全国各地へと伝わり、それがまた地域ごとに違った特徴を持って広まりました。
 この拵は江戸に広まった肥後拵を再現した模造刀です。江戸肥後拵は、本家の肥後拵と比較すると、鉄地ではなく、銀を使用し、派手な鞘塗を施すなど、華やかな特徴があります。

 
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